プログラミングど素人の自分が初学時に検索したIT用語まとめ(2020更新中)

プログラミングど素人による

半年間の学びの記録

初学時、ことプログラミング学習において顕著なのが、知らない単語を検索すると、その説明文にさらに知らない単語が出てきて、検索沼に陥りやすいこと。初心者向けと書かれていて安心して飛びつくと、まんまとハマる。おそらく各人「初心者」の定義が違うことで起きてしまう。

HTMLの意味も知らなかった本当の初心者の自分が初学時に検索した(ぶち当たった)IT用語を自分用にまとめます。

【HTML】

Hyper Text Markup Languageの略。

【CSS】

Cascading Style Sheet の略。

【テキストエディタ】

プログラミングにおいて、それは一般的にcode editorを指します。記事を書く自分にとってそれは、「メモ帳」以外の意味はありませんでした。Windowsなら「Word」Macなら「Pages」や「メモ」。同名のアプリもあるのでややこしい。

【LGTM】

Looks good to me (いいんじゃない?)の略。自分的にはOK、つまりOKという意味。

【写経】

主にプログラム言語で書かれたcodeの基本構造を理解し慣れるため、codeをcode editorに書き写すこと。私は、最初意味を取り違えて紙のルーズリーフに丸写ししていました。つまり三蔵法師。 原義は、その真髄を理解するため、経文を紙などに書き写すこと。

【コーディング】

コンピュータ言語でコードを書くこと

【フロントエンド】

人間の目に見える(PCの画面に映っている)状態。対義語としてバックエンド。

【バックエンド】

人間の目に見えない(画面に見えない)裏側で動いているシステムのこと。